ミスド生首の活用方法
筆者はミスドの福袋が大好き。毎年平均5袋は購入します。
いくらハズレの少ないミスドの福袋とはいえ、5袋も購入するといらない物品も多少は出てくるものです。
2007年の場合、「生首」と呼ばれたキャンディーポットが我が家では余ってしまいました。
なんとか有効活用する手立てはないものかといろいろ研究しました。
<1>シャラポチ
インターネット上で話題になったこの活用方。ふたの部分を左右の胸に当てて服を着ると誰でも簡単にシャラポワ氏のようになれるというもの。
筆者も実践してみたところ、とてもよい気分になりました。しかしながら硬いプラスチック製であるゆえ、違和感があります。
<2>貯金箱
もっともオーソドックスな活用方法です。ふたの一部に500円玉が通る穴を電動リュータなどを使用して設置します。これだけで完成です。
しかしこのままでは簡単にふたが開いてしまい、中身を取り出すことができてしまいます。筆者のように飽きっぽく金遣いの荒い人間には自宅で貯金なんぞまず無理です。
その場合はふたを接着してしまいましょう。なかなか耐久性のある樹脂ですから、ちょっとやそっとじゃ壊せません。
<3>つぼマッサージ
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